12月の谷川岳

谷川岳 2008.12.13. 単独

13日 晴れるか晴れないか 毎日 天気予報ばっかり眺めていた。長野方面はよさそうだが 長岡駅での 乗換えで どっちの電車に乗る? 結局足が谷川岳を向いた。     

土合に着いたらどんよりしている・・長野が良かったかな~・・・などとブツブツとつぶやきながら それでも足は勝手にロープウエーに向かう。             

景色のない中だらだらと登っていく。非難小屋に着くとたくさんの人が非難小屋で休憩していた。天気待ちなのかな? ここからは岩が少し出てきて凍っていて 登りずらい 慎重に登っていくと なんだか暖かいな・・もしかするともしかも・・・ と期待していると 晴れてきました。 綺麗だな~! 来てよかったと思う一瞬です。     頂上から景色を眺めて あまりのんびりもしていられないので アイゼンつけて下山に入ります。雪は気温が上がりザラメ状態になりつつで アイゼンに雪がついて ダンゴ状態ですので かえって危険なので アイゼンはずして 下山です。 

私は今回アイゼンもワカンも持ってきましたが 結局足に簡単につける滑り止めだけで 今回は大丈夫でした。

Dscf0024 山にスポットライトがあたっているみたいで 綺麗でした。

Dscf9974 日が照ってくるととたんに暖かくなり 汗が出ます。

Dscf0010 頂上です。 今日もここまで 写真を撮ったら アイゼンつけて 下山です。 でもすぐにアイゼンがダンゴ!! 危ないので アイゼンやめて簡単な滑り止めをつけて下山です。

Dscf0014 オキの方には誰も行っていないようです。

Dscf0017_2 この縦走 雪の時は誰か行く人いるのかな~?

Dscf0020 お名残惜しくて 振り返りながらの 下山です。 

Dscf0003_2 こちらのグループも下山です。 手前の後姿の伯父さん 谷川では有名なおじさん。今日も登っていました。

Dscf9998_2 若者 がんばれ~!

Dscf9997 冬は閉まっている。 眺めが良い小屋です。

Dscf0031 ロープウエーが近くなってきました。 電車が気になります。急げ~!! あわただしい谷川岳登山 今回も無事終了!

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雪 雪の不動堂山

大荒れの後の不動堂山 2008.12.7. 相手方

朝起きたらなんだか晴れそうな空模様 ではちょっと行ってこようかと イソイソと山に向かいましたが やっぱり天気は良くありませんでした。 雪がちらつく中不動堂山を登り始めます。

Dscf9888 五頭山が綺麗に雪化粧しました。

Dscf9890 山の自然の庭は いつも感心させられます。

Dscf9893 白山でしょうか? あちらの山にも登りたいな~!

Dscf9901 おや? もみじだ!!

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だんだん 雪が深くなってきました。昨日(6日)大荒れだったので 1日でこんなに積もったんだな~!

Dscf9916 天気は良くないけど雪で明るいです。

Dscf9920 網目模様!

Dscf9921 557mの不動堂山に 着きました。 誰もいない新雪を登るのは気持ちが良かった!

Dscf9923 隣の菅名岳も ぼんやり

Dscf9928 反対側も 厚い雪雲です。

Dscf9927 長居は無用です。さっさと下山です。

Dscf9931 どの山も雪がたっぷり

Dscf9933 悔しい!! とどきません!! さらに上にも 大株が・・・

思い立って ふら~と出かけた不動堂山 新雪を味わえてラッキーでした。近くに良い山ありです。

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菱ヶ岳~三ノ峰まで トレーニング山行

五頭山縦走 2008.12.4. 二名

4日休みだし天気もよさげ!! 山に行きたいな~と FUKUさんと 久しぶりに一緒に五頭山に繰り出しました。

菱ヶ岳の登山口には1台の車のみ 平日と言えど やっぱり少ないな~!菱ヶ岳から 登山開始です。ワカンは置いていきます。

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何にもない季節に ナナカマドが 色取りを添えていました。

笹清水あたりから 雪も現れだし 上に行くにしたがい 風が出てきて ちょっと寒いので上着を着たりして ズボッ ドボッ 木をまたいだり くぐったりと苦戦しながら 頂上に向かいました。 

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頂上からの眺めです。

頂上から五頭山に向かってトレースは付いていました。何人かは通ったようです。今日はまだ ご夫婦2人が 行ったのみです。 我々も行くことに決定!ここからも ズボッ ドボッ おびただしい大穴を 開けてきました。藪もこざいたり 藪山山行かと思うほどです。でも 景色はすばらしいです。 飯豊連峰の真っ白な峰峰を眺めながら 綺麗だね~!! ズボッ!! 疲れるね~! ズボッ!! 

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飯豊連峰のパノラマ

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飯豊山を見ながらの 縦走良いです。 ただしぬかるまなければね~!!

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五頭山に向かって 行きます。 誰もいない縦走路 天気も良く 気持ちが良いです。

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頭上注意です!! いつ落ちてくるかわかりません。Dscf9866

見上げれば 青空が綺麗でした。 

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こんな標識も新しく付けられました。

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咲き終わった アジサイがドライフラワ~になって 雪の上に 最後の姿を見せてくれました。

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あそこから ず~と 歩いてきたんだよね~と 振り返る。

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お地蔵さんも まだ埋まっていないです。 

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三ノ峰の非難小屋ただいま改装中 ほぼ出来上がりだそうです。

知っている方に声を掛けて しばし雑談 その後下山に入ります。

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帰り道に見た夕焼け空です。 1日良い天気でした。

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この橋には 愛嬌のある鬼さんが いるんですよ。 お気に入りです。

今回は良い運動不足解消の 山行が出来たことを感謝です。

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秋の 焼峰山

秋の焼峰山 2008.11.6 相手方

Imgp1012 今回北アルプスの計画だったが 7日天気が悪いので中止。 さて休みは取ってあるしどうしよう・・・ 急遽近くの焼峰山に登って雪をかぶった飯豊を見てこようかなと 出かけてきた。 暑いくらいの日になり 秋の紅葉と飯豊の景色を楽しんできた。

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ここが登山口 ちょっと先に3台くらい止められるところがあり 少し戻ってここから登り始め。でももっと先に広い駐車場があるそうです。そこからも登れるそうなので次回はそちらから。

Dscf9675 このあたりは だらだらとあまり急でない道

Dscf9683 良い天気だったので ブナの紅葉が きれいだった。

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焼峰の頂上が見えてきた。

Dscf9701_2 この先まで 行ってみることにする。

Imgp1008 雪を抱いた飯豊山 きれいでした。

Dscf9710_2 ここで 山々を眺めながら 早いお昼を食べて 頂上で一緒になった方たちと 楽しく山の同定をしながら おしゃべり。 新潟から来た3人の方は 昨日は蒜場 今日は焼峰と連ちゃんで すごいな!!

Dscf9722 見ごろの紅葉に満足

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このナメコは 前の日相手方が 光明山に行って撮ったものです。

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空木岳 百越山縦走 

秋の空木岳 百越山縦走 2008.10.9~11 メンバー3名

Risu9 秋の澄んだ空気の元 空木岳 百越山と縦走して来ました。車で行ったので周遊できるコースをと言うことで 木曽路 大桑村須原から 周遊してきました。 コースは空木岳ー百越山にした。うさぎ平まで林道を約2時間 工事用の車が何台か通り過ぎていった。 9時過ぎいよいよ登山道に入る 急登が続きます。 北沢の吊り橋を渡り さらに急登をあえぎながら高度を上げていく。仙人の泉でおいしい水を飲みペットボトルにも補充する。

やがて 見晴場で山が見えた。小屋ももう直ぐです。小屋のすぐそばの義仲の 力水を飲む。おいしい!! 明日の分もしっかり補充する。1日目は木曽殿越しに建つ木曽殿山荘に泊まる。

次の日みんないっせいに空木岳の頂上を目指す。すばらしい天気になりました。頂上からは駒峰ヒュッテもみえて 小屋の前には北穂山荘みたいなテラスがあり よさそう!! 頂上を堪能して 赤椰岳 南駒ヶ岳と進んでいきます。カールの紅葉の中に摺鉢窪避難小屋も見えて来ました。 ここは千畳敷より花が多いのだそうだ。さらに仙涯嶺へ向けて歩いていきます。仙涯嶺は凛とした均整のとれた頂きで楽しい所です。景色を堪能しながら 楽しく歩いて百越山に着く ここでものんびりとする。 去りがたいけどでも そろそろ今日の泊まる小屋 百越山山荘へと下る。ここの小屋はユニークな小屋であった! 今日は主人が一人でがんばって切り盛りしていた。とてもかわいい方(失礼!)で ほほえましかった。一生懸命やっているのが感じられて がんばってと 思わずエールを送りたくなります。うわさの茶碗蒸してんぷらおいしかったです。

最終日は天気があまり良くなく雨具を着て下山です。下山はアッと言う間に終わり 今日の楽しみ 温泉 観光と楽しんで 盛りだくさんの楽しみを堪能して ゆっくりと帰ってきました。本当にすばらしい山でした。 仲間と縦走を楽しめたのは良い思い出として しっかり記憶に残ります。

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空木岳が見えた。

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ここから林道歩きが始まります。

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素敵な木彫りの標識 良いな!

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北沢の吊り橋 かなり古い・・・

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この看板も良いな!

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うっそうとした所に時々紅葉した色があってきれい!

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ゴゼンタチバナの実がかわいい

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ここから 空木岳がやっと見えた。

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小屋の近くの水場です。おいしい水でした。

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木曾殿山荘です。

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小屋の中はこんな感じです。

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時間があるので 空身で第1ピークまで 行ってみる。(私は途中まで)

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翌日に 続きます。

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北穂から 奥穂と 楽しむ

   8月1日快晴の中 涸沢へと向う! 荷物が重い!でも涸沢が待っているかと思うと 頑張れます。2日はもぐたんお勧めで 北穂から奥穂と行くことにしました。私はこのコース10年ぶりです。

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二人で穂高をジーと眺めていました。なんだか凄く良い雰囲気でした。

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いつもの横尾の橋から山が良く見える

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緑が目に優しい

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春? 雪の上に顔を出したばかりのナナカマドの木 黄金色でした。

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いつも涸沢小屋に行ってしまうので今回初めて涸沢ヒュッテに来た。ウ~ン!なかなかいいね!

2日の夕飯と朝ご飯こちらで食べました。夕飯2000円朝食1200円 

テントサイト1泊500円 板500円

オデンもおいしくてお勧め

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こんなテラスも用意されていて 景色を眺めながらビールを呑むには最高です。

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暗くなり涸沢小屋の明かりが向こうに見える

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定番の風景ヤッパリ良いです。青い空が嬉しい!

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グンナイフーロが朝日を浴びて優しく輝いていた。

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急登をぐんぐんと登る段々山の頂が近づいてくる。

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もう少しで北穂岳に着きます。

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北穂岳の山頂から槍が良く見えました。

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岩の稜線が続きます。慎重に進みます。 

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穂に登る頃はガスがでてきて ジャンダルムも見えたり 隠れたりでした。

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ガスの中の奥穂岳山頂

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小屋での夕飯おいしかったです。もちろんお代わりしましたよ。

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モルゲンロートに 感激

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マスタケが凄い!

良い仲間と天気とすばらしい山を楽しめました。仲間よありがとう!!上高地よありがとう!又来るね。

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夏の山 穂高

    2008.7.31. 焼岳 8月1日涸沢 2日北穂岳~奥穂岳

休みを1日早めて 31日焼岳に登って来ました。友達とも山頂で会えて楽しい焼岳でした。下山してからひらゆ温泉のひらゆの森に 連れて行ってもらいました。素敵な温泉ですっかりお気に入りです。その後友だちは仕事でしたので 残念ながら帰って行きました。私たちは8月1日2日と 涸沢入りして 北穂岳から奥穂岳と歩いて来ました。

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焼岳が見えてきました。ナナカマドがもう紅葉し始めていました。

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ここから頂上にはすぐです。

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きれいな色の山上湖

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あれ? 県警のヘリが!! なんかあったのかな?

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ひらゆの森です。

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合掌作りの建物凄い!

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温泉卵も買いました。

ひらゆの森はもぐたんが 送ってくれました。

次の涸沢からのUPに 続きます。

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針ノ木雪渓 NO2

新越山荘を早くに出発 でもお花が一杯で すぐに足が止まり なかなか前に進まない。写真三昧でした。ガスが濃くて 残念でしたが 涼しくて 歩くには良い条件でした。

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崖の淵を歩く なかなか面白い!

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ウラシマツツジの赤が鮮やか

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白黒の世界だな~!

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山荘を出て鳴沢岳 赤沢岳とUPダウンを繰り返す。のんびりお湯を沸かして コーヒータイム 景色が見たかった・・・・

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トウヤクリンドウも一杯咲いている

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イワギキョウかな?それともチシマギキョウかな?

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咲き初めで 綺麗だ!

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黒四ダムが 何とか見えた

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道は良く整備されていて 歩きよいです。でもガスで せっかくの景色が・・・

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針ノ木方面から テント泊した方たちが私たちとすれ違う!

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遊んでみた! 面白い!

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谷底をのぞくとミヤマオダマキが咲いている!

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コマクサもきれい!

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この辺特に晴れて欲しかったな~!

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シコタンソウ?なんだろう?

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針ノ木岳到着

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登山道には雪はないが こんな景色も

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シナノキンバイがきれい!

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足が止まってばかりいい景色です。

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針ノ木小屋が見えてきた

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針ノ木小屋 ここでも大休憩

いよいよ雪渓を下ります。

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針ノ木小屋のテント場

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下り始めはまだ雪はなくジグザグ!

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ミヤマクワガタ

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チットピンボケ

良い山でした。 又訪れたい山です。

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念願の針ノ木雪渓

前から一度は行って見たかった針ノ木雪渓

                                 2008.7.26.27.メンバー3名

コース 7月25日 柏原新道入り口付近テント泊ー種池山荘ー岩小屋沢(2630m)

     ー新越山荘(泊)

     7月26日 山荘ー鳴沢岳(2677m)-赤沢岳(2677m)-スバリ岳(2752

     m)ー針ノ木岳(2820m)-針ノ木小屋ー針ノ木雪渓ー大沢小屋ー扇沢バ 

     スターミナルー車ー帰宅

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 針ノ木雪渓は下山に使った。雪渓の上は天然冷蔵庫で涼しい!!

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朝早くに 車の所から出発 

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柏原新道の入り口

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整備された良い道を 進んでいく

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オオヒョウタンボク

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アカモノ(イワハゼ)果実が赤く熟し,甘みがありおいしいと言う。

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小さな雪渓を渡り 緩やかな道を進む

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種池山荘が見えてきました。お花畑が広がる山荘前

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山荘の方が 気さくにお出迎え

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透き通るような白い色のサンカヨウ

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キヌガサソウが 何処までも 咲いていて凄い!!

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色のついたキヌガサソウも 見かける。

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天気は良くないが 花を撮るには 良い天気かな?

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シナノキンバイが咲く道を歩くのは 楽しい!

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時折青空が 顔を出す。

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静かな山を花を撮りながら のんびり歩く。

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花の向こうに山が見える様な 見えないような・・・

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あえて 足を入れてみる。足元に咲く可憐な高山植物

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種池山荘から 程なく最初のピークに立つ

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剣 立山 方面が目の前なんですが ウ~ン見える様な・・見えない!!

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ミヤマダイコンソウ もう終わりかけ

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新越山荘到着

次の日は 改めてUPです。

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蔵王の不忘山

ガスの中の不忘山 2008.7.20. メンバー4名

休みだ!! おもいがけずに日帰りで蔵王に行くと 言うので是非是非わたしも!!と お願いして便乗させてもらいました。何処の山? 不忘山どんな所だろうとワクワクしながら 少し調べたら湿原がある!! 楽しみに行ってきました。

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不忘山の帰りにお釜に寄りコマクサを見てきました。終りかけでしたが 何とか撮れました。

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チングルマの穂が 一杯で  雰囲気がありました。

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登り始め青空も見えたのですが その後はガスがかかり 展望は今一でしたが お花が多くて 楽しい山でした。

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石楠花がたくさんある山です。

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ミヤマハンショウズルが 沢山穂になっていました。咲いた所を見たいものです。

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至る所に咲いていました。

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石楠花の生い茂る道を抜けると 湿原が現れ だんだん展望が良くなってきました。

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イチヤクソウも 一杯ありました。

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タカネバラ     ハクサンフーロ

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たった1輪でも 人目を引く車ユリ

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名前はなんだろう?

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季節を変えるとまた 違ったお花が見られる山です。

またお花に会いに行きますよ。

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浅草岳

浅草岳 2008.7.13. メンバー 3名

13日 日曜日だけ 休み しかも晴れ! これは山に行かなっきゃ! 友だちと車で 2時間で登山口 沢山の人が登っている。幸い私が先頭 のんびり 登らせて貰う。 暑いけど風があり そんなに厳しくなかったのが 幸いでした。
頂上付近は 草原になっていて トキ草がチラホラ咲いていて 雪解けにはバイカオウレンが 顔を覗かせていた。 頂上に行って来てから 少し下り 草原の中の休憩場?に 陣取り宴会を始めます。 青空とおいしい空気に ビールもお酒もおいしいです。 まずは何をおいても乾杯! 満腹の後はおしゃべりに 昼寝と贅沢三昧 たまりません。 のんびり下山で 楽しい山行でした。

今回の写真は 私のデジカメが壊れてしまい 友だちのカメラを借りたり 友だちが撮った写真を使わせてもらいました。Sさん助かりました。ありがとうございました。

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何をおいても まずは乾杯!

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一番楽なコースを登ります。

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ゴゼンタチバナ

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まだ 雪渓が残っていました。 降りてくる人が雪渓気お付けて 登ってねと 2人位の人に言われました。

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トキ草が 草原のあちこちに ひっそりと咲いていました。

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我々は 右側の方の(真ん中)所で 宴会 昼寝。 

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お腹一杯で 昼寝しました。

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出始めの バイカオウレン 綺麗でした。

のんびり 楽しい浅草岳でした。 次は何処に行こうか・・・

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蝶ヶ岳

     展望の山 蝶ヶ岳 2008.6.6.7. メンバー4名 

今回は 天気に振り回されて 行こうかやめようかと でもせっかく休みを取ってあるので 行こう! まじかになったらなんと天気が変わって 良くなった! それ~と北アルプスの蝶ヶ岳に 登って来ました。

昔 上高地の横尾から 日帰りで登ったことがあります。

今回は 徳沢から登りました。

頂上から目の前の穂高連峰をたっぷり眺めたいと
言うことになり テントを持参で 登りました。 もちろん私は
あんな重いテントを担いで登れませんので 仲間が担ぎ上げてくれました。 テントこそ担ぎませんでしたが シュラフにコンロに 食料と久々に 重いリックを背負っての登山でした。
1日目は  雲が山頂部分を 被っていて はたして明日
晴れるんだろうか? と・・・半分期待して 半分あきらめて
黙々と一歩一歩 頂上を目指しました。 頂上直下まで
樹林帯 忍耐の 登りでした。 あまりにも稜線に出ないので
通り過ぎたんじゃないの・・・なんて心配になったほどです。

それでもようやく眺めの良い稜線に出たときは 嬉しかったですね。 一気に視界が良くなり すばらしい景色です。
蝶ヶ岳の 小屋も見えてきて 最後の力を振り絞り テント場に向いました。 土の見えるテント場 雪の上と さてどっちにする? 風の来ない方は 雪の上 決定です。 雪の上にテントを2張り 設定して ペグもしっかりと埋めて完了(あまりにも しっかり埋めたので 次の日 ガチガチに雪が 凍っていて ぺグを ほじるのに苦労しました。)
早速テントの中で 夜の宴会 まずはビールで乾杯!
その おいしいこと!!

夕日はダメのようなので 早めに就眠です。 
夜中の12時頃テントの外に出てみたら 満点の星
心の中で ヤッター!! 御来光が見れる!!
又再び シュラフにもぐりこみウトウトしていると 隣のテントの 仲間はすでに起きていて 朝日を見る体制になっていました。 私たちも4時ごろ起き出し 5分もかからない 蝶ヶ岳の頂上に行って 雲海の中から上がる 朝日を今か今かと 待ちました。 頂上は我々のみの貸切です。 こんな静かな山頂久々です。

今日1日たっぷり時間があるので 少し横尾方面まで 空身で散歩に出かけました。 目の前の穂高連峰 その他の山々を たっぷり楽しみ テントに戻って外の暖かい日差しを浴びながら 朝食をお腹一杯食べて 後は下山が待っています。
なが~い下山やっと 徳沢に着きました。 ここの草原で コーヒーを飲みながら 1時間ほど のんびりしました。 ニリンソウもたっぷり眺めて 満足です。 最後の〆はやはり温泉です。

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シルエットが面白くて 何枚も撮りました。

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ツバメオモトも 沢山咲いていました。

Dscf7646 オ!! 緑のニリンソウだ!!

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崖の上にコイワカガミガが咲いていました。

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徳沢の川にも ニリンソウがたくさん咲いていて 素敵でした。

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ここから 樹林帯の急な登りになります。

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妖精の池

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帰りは 上高地音楽祭が行われていて
賑やかな上高地でした。

Dscf7850 温泉に入ってさっぱりしてから 上高地を後にしました。 すばらしい天気に恵まれ

良い仲間に恵まれ 楽しい蝶ヶ岳山行でした。

 大好きな上高地 また来るね。

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倉手山

03 倉手山 2008.6.1. メンバー3名 

晴れた朝を迎え 新緑の山 倉手山に今回は急遽予定変更して 出かけてきました。 途中山の方面は雲が掛かり 心配していましたが着く頃には 飯豊連峰が雲の中から姿を現し 今日倉手山に してよかったと仲間と喜びました。

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行く途中ですばらしい飯豊山をパチリ!

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飯豊山をバックに  のどかな山村 良いですね。

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今日は天気も良く日曜日なので 沢山の登山者がここ 倉手山に来ていました。

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とってもかわいい花です。

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チョット雲が掛かりました。でもすぐにまた すばらしい山が現れました。

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まだ 石楠花が見られました。今年ははずれ年らしく花があまり付かなかったようですが それでも終わった花を結構見ました。

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頂上は かなりの人がお弁当を広げていました。 私たちも場所を見つけ 飯豊の大展望を 眺めながらまずはビールで乾杯!

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            タムシバDscf7584

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イワウチワがまだ見れて嬉しいな!

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Dscf7595 山から下りてきて 今回は温泉で汗を流してきた。目の前に川が流れ曇ってきたが 飯豊も見えて 良い所です。

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粟ヶ岳

粟ヶ岳 2008.5.16. 4名

良い天気の休みの日 どこかの山に登りたかったので 友だちの山行に便乗させてもらいました。 良い天気でしたので 登っていて暑くて汗が流れ出ます。夏山シーズンに向けての訓練にぴったりの日でした。それでも吹く風はやはり爽やかです。新緑も濃さを 増してきています。 ホトトギスもここぞとばかり美しい声で鳴いています。盛んに蜂も飛んでいて 蜂が怖い私はビクビク!

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加茂の水源地登山口8時15分出発です。

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登山道脇にはミツバツヅジが咲いていて 綺麗です。

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少し標高が上がると 見晴らしが良くなり 守門が見えてきました。

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お~い! と手を振る友だちが見えます。

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小屋から まだあの山を越えていかねば 山頂に行けません。気持ちの良い稜線が続きます。

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遠くのとがった山は御神楽岳 来年は行ってみたい 銀太郎山・五剣谷岳も近くに見えます。

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ユーホー雲? アハ!

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頂上からの眺めは 良いね! マッタリした時間を仲間と過ごし 一番最後まで頂上にいたかな?下りものんびり下山それでも 近くの山は時間を気にせずにいられるのがいいな!

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ソロソロ帰ろうか!

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これは何の木なんだろう? 誰か教えてね。

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Sdfl621 今回見た素敵な姫イチゲ 写真を撮ったのですが ピンボケ

そこで友だちから 写真をお借りしました。とっても素敵に撮れています。

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守門岳

  残雪の守門岳 2008.5.7. 相手方

GWは 今年もGWでない私 飛び飛びの休みでは遠くは出かけられない。近場の山もなかなかでかけられないでいたところ 山菜採りに守門に行くと言うのに便乗 山菜採りだけかと思ったら 山に登って帰りに山菜も・・・強行軍だな~! 守門は今年仕事で3月の守門のセッピが見れなかったので ヤッパリ行って見たいところです。セッピは小さくなっているのは承知で出かけました。 春霞で遠くの山は見えませんでしたが ヤッパリ山は良いね~!新緑と春の花を眺めながら 登りました。

 おにぎりを食べビールを飲みマッタリとした時間を頂上で過ごしてきました。頂上は我々も含めてたった6名の静かな山頂でした。

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緑が綺麗でした。

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残雪を拾いながら進みます。雪の上は藪より歩きよいです。

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雪も凄い勢いでなくなっています。Dscf7016

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大岳方面を見ます。セッピはすっかり解けています。

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静かな頂上

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春霞で山々がはっきり見えない 残念!

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下山します。

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オカバミ滝水量があります。

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木六山

  木六山 2008.4.29. 

悪場峠からも 木六山登れると言うことなので 今日は登り口を探しながら 木六山まで 行って見ることにしました。 天気は春霞?で遠くの山は見えませんが 風もあり 暖かい(少し暑い位です。)早出川ダム側から入っていって 峠のチョット下辺りに 沢山の車が止まっていました。 ここだ!! 遅い到着だったので 車を駐車できるスペースがないので どうしようか・・・ でも 何とか駐車できて 早速水無平に向って登っていきました。 看板などなくても しっかりと道がついていました。沢山の人が利用しているからでしょうね。

水無平のカタクリは終り 途中のイワウチワも終わりかけていました。この日はタムシバの良いにおいと純白の花びら?胞?に ウットリしながら 1時間35分で木六山に着きました。なかなか良い山頂です。でもその先も良さそうです。チョット先まで行って見たくなり 1時間ばかり歩いてきました。 眺めの良い稜線と新緑がまぶしい所もあって稜線歩きは 楽しかったです。道も良くて快適な山道に大満足です。

静かな山を堪能して お昼をのんびりと食べて 来年はカタクリの最盛期にまた訪れようと思います。

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ゼンマイがぎっしり詰まっていました。凄い!! 重たそう!!

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春の山は良いな~!

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少し先まで 偵察

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イワウチワが 一杯あった! 来年は最盛期に 見たいものです。

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山肌が 凄い!!

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黒滝山

アカヤシオの咲く黒滝山 2008.4.20 メンバー7名

前からアカヤシオみたいな~と 思っていたが 念願かなって群馬のだんべえさんが 開花状況を調べてくれて 連れて行ってもらいました。 期待で一杯の私 ワクワクしながら 出かけました。 アカヤシオ なんと優しい色なんだろう!!      ため息がでます。 形も花びらが丸くて柔らかい曲線に 此花の魅力のわけが解ったです。花が現れるたびに カメラもいそがしく 良い写真が撮れればいいな~と 家に帰って楽しみに見ましたが 腕が悪くてあの感動を伝えきれないもどかしさを 感じました。 来年も是非見てみたいものです。

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道中は台風の影響で道が凄いダメージを受けていて 工事中が続きます。    来年には 道も良くなるのかなと・・・なかなか難しそうです。 

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 不動寺が見えて来ました。山寺と言った感じです。なかなか風情のある寺です。住職さんが気さくな方で色々お話を伺うことが出来ました。

お寺のHPもあります。 

http://www.nanmoku.ne.jp/~choon/

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 この先に滝がありました。

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黒滝山のコースはこんな所もあり スリルを味わえます。慎重に登って行きます。

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ついに会えました。感激です。なんと優しい色なんだろう!!

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逆光で撮って見ました。

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妙義の山がくっきり見えます。

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山頂は狭いですが 我々のみの貸切です。すばらしい眺めです。山の名前を教えてもらって こころおきなく 山々を眺める楽しさ。

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ここのテッペンには 危険ですので登りません。

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またまたアカヤシオが群生しています。すごい絶壁に咲いています。覗き込みながら 写真を撮りましたが チョット緊張します。

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はるか下に部落が見えます。

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だんべえさんから頂いた写真です。↓

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山をバックにアカヤシオが映えます。

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逆光で 撮ってみました。

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ミツバツツジも綺麗に咲いていました。

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白のエンレイソウが 一杯咲いていました。 新潟にはないですね~! 上高地も白が一杯あったな!

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山吹がたくさん咲いていました。久しく見ていないので 懐かしい花です。

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エイザンスミレ 素敵なスミレです。

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鍋割山

鍋割山 & 花見 2008.4.3.4. メンバー3人

1日有休を取って丹沢の鍋割山に 行って来ました。ピーカンではないものの 懐かしい鍋割山は 楽しい山行でした。 花はまだまだでしたが 山桜が歓迎してくれていました。静かな山を仲間と堪能しました。

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バスはあっという間に終点 早速出発です。Dscf5970

昔と違って 綺麗になったな~!

Dscf5972 看板がいたるところにあり 色々なコースも ありますが わたしたちは 二俣に向います。

Dscf5974 蜜柑がなっていました。採らないのかな~! おいしそうでした。

Dscf5975 畑には お花が咲いていましたよ。のどかな風景でした。

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Dscf5997 ここで チョット休憩

Dscf5998 穏やかな山並みが見えて癒される景色でした。

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ボランティアで水を上げて下さいとありました。がとても体力ないので 勘弁してもらいました。

Dscf6017 大分上まで登りました。

でも まだまだ頂上は 遠いです。

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こんな穏やかなところもあります。

まだ芽吹いていません

Dscf6028 着きました。鍋焼きうどん!!!早く食べようよ!

Dscf6029 隣のトイレ ハイカラでした。

その内小屋も綺麗になるのかな~?

Dscf6031 おいしい鍋焼きうどん いただきま~す。 沢山でやっと食べました。おいしかったです。 

Dscf6034 山小屋の中です。にぎやかな小屋です。Dscf6065

Dscf6051 帰りに寄った滝なかなかでした。

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Dscf6074 たっぷりと1日楽しみました。

私は高崎に向います。

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入笠山

     入笠山 2008.3.15日16日 メンバー3名

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冬の入笠山に 行くことになりました。 調べたら沢入登山口にバスもタクシーもダメ・・・ ゴンドラで行くしかないようです。   マナスル山荘に予約を入れてありましたので のんびり登山が出来そう!

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Dscf5512 富士見駅に降りたのは 初めてです。

朝ごはんをしっかり食べてから 出発です。

Dscf5506 ゴンドラから 八ヶ岳が素敵でした。

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Dscf5686 Dscf5692 Dscf5707_2 Dscf5736_2 入笠山たっぷり味わい おいしいもの食べて 一杯笑って 楽しみました。

また 機会があったら 訪れたい山の一つになりました。

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竪破山と袋田の滝

竪破山・袋田の滝 2008.2・13.14. 会山行

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袋田の滝行く機会が持てました。なかなか日立市に 訪れる機会がなく会の山行にあったので早速参加して行ってきました。新潟はドンヨリした天気の中出発してひたすら雪道をマイクロバスは日立に向います。太平洋側は良い天気です。

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マイクロバスは登山口に着きました。下見の時はここにバスを置く予定だったそうです。 来てみたら真新しい 木材が山済みで バスを置けませんでした。

私たちは支度をして竪破山に出発です。

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私たちは支度をして竪破山に出発です。

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不動岩です。

Dscf4879 Dscf4883 大きな岩が次々と現れ

面白いなと思いながら 岩見学!

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変わった岩がありました。岩の大きさがわかるように モデルに立ってもらいました。

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雪があるがポカポカ暖かい日でお昼を楽しみました。

お食事も終わった頃なんとお抹茶を立てて皆さんに振るまわられた方がいました。私も早速ご馳走になりました。おいしかったです。ご馳走様でした。

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神楽石です。石はまだまだ続きます。

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Dscf4918 Dscf4920 見るところのある山です。

雪の季節は訪れる人はめったにいないようです。

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こんな説明を読んだり 歩いているのがチョットも苦にならない楽しいハイキングでした。

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Dscf4933 Dscf4927 この岩もかなり大きな岩でした。

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今回の泊まる 海のすぐ傍の宿に向います。

Dscf4969 本当に海が目の前で嬉しくなってしまいます。早速海岸にでて パチリです。

岩の上に一杯 鵜がいました。

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静かな夕暮れ

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鵜が一杯島に止まっています。

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次の日 日の出を楽しみました。ソロソロ日が昇る。

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刻々と色が変わります。

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綺麗な朝日が見られました。

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朝ごはんをしっかり食べ 宿の女将に見送られ 袋田の滝に出発です。今日も良い天気

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途中日鉱記念館を見学です。

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Dscf4988 氷結すると凄いようです。

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スケールの凄いこと!ビックリです。

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松平山 会山行

会山行 松平山 2008.2.9(土曜日)20名

松平山は無積雪の時には 登っていたが冬は初めて。どんな景色を見せてくれるんだろうと 楽しみに行ってきました。雪が多くて登り口からワカンを付けて出発です。

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元気に出発です。

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景色が逆光だな~!

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女性も沢山参加されていました。

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五頭連峰がよく見える

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木の合間から反対側が見える。何処の山かな?

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青空が嬉しいね。

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頂上が近くなってきました。

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風もかなりあります。でもそんなに寒くないです。風がなかったらポカポカの春山みたいなんだろうな。

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冬山はいいな~!

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今回は頂上まで行かれませんでした。ラッセルをしてくれた皆さんに感謝です。(私は1回のみ参加です。)良い山行でした。お腹も空いて来たことだし 少し下った谷間にテント3張り中でランチタイム 楽しいひと時はアッ問いうまに過ぎて暖かいテントをたたみ下山です。 松平山我々のみの貸切でした。 近くで雪をたっぷりと味わえて至福の時を仲間と過ごせてよかった!

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大蔵山

ワカンの山 大蔵山 メンバー 4名

私の休みがやってきた 土曜日のみの休み 大蔵山に行ってみることにした。ワカンを持って会山行の練習だ~!                                      風もなく 時々日も射す登山日和になりました。

Dscf4522 Dscf4523 思ったより雪がありました。

木の株に乗った雪が

かわいい!         

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ワカンを付けてワッセ ワッセと山頂を目指す。

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ヤッパリ青空に雪が映えるな~!

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雪がだんだん多くなってきました。

良い景色です。

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ほとんど雪だらけ!!

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ワッセ!ワッセ!私は こけたり 写真撮ったり 遅れ気味・・・

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ついた~!!

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看板うまっている!なんだか ベンチみたい!

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小屋に入れなかった!

昼ごはんは 小屋の傍で食べた。思ったより 寒くなかったので ゆっくりと食べれた

  (^ー^* )

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さて 帰りましょう!

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綺麗な雪景色をたっぷり

味わえました。

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下りは 早い!早い!

フカフカ雪の所をわざわざ歩いたり!

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冬のブナ林いいね~!

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里が見える

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また 近くの山に 遊びに行きたいな~!

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草津白根山

草津白根山 単独 1月15日 晴れ

草津温泉の近くの温泉宿に泊まり のんびり温泉に浸かり さて次の日はどうしようか? 近くの渓谷に行こうとしたら 冬季通行止め それなら草津温泉でも入ってこようかと 電車にのり いざ草津へ~ 電車に乗りながら いい天気だな~!

そうだ! 草津白根山があった! でもどうやって行くのかな? 聞いたら草津温泉から バスで行けるそうだ! イソイソとバスに乗り込みました。

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泊まった宿の露天風呂良かったです。

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こちらも良かったな! チョット温め

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風呂からの眺めなかなかでした。

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朝ごはんをしっかり食べて出発です。

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一晩世話になった宿です。何でも将来は

ダムの底に沈むそうです。

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電車が来ました。

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ボッカ訓練の始まり!

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白樺の木が目立ちます。

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車道は 雪の轍だったり 凍っていたり 乾いている所あり たっぷり1:30の

ボッカ訓練!(×_×;)・・

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何時になったらロープウエーに着くのか・・・

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やっとロープウエーに乗り終点に着きました。 スキー場ですので皆スキーヤーばかり でも 今度はリフト乗せてくれるといわれたので 喜んでリフトに乗りさらに上に!

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リフトからパチリです。

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リフトの終点着いた!!

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青空に樹氷が綺麗でした。

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一人なので セルフで写真を撮っていたら若い女の子が 撮ってくれました。

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今回は 2日間天気に恵まれて 良い旅が出来ました。

また 新潟を出て天気の良いこちら方面に来たいなと思っています。

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スノーシュー山行

篭ノ塔山 スノーシュー メンバー7名

2008.1.14.15.

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枯れた花に雪が積もり 花が咲いたようです。 Dscf3970

だんだん天気が良くなっていきます。

  Dscf3971シュカブラ(雪紋)が綺麗です。 登山の世界では このノルウエー語なのに ドイツ語風に発音すると シュカブラだそうです。アルプス的な発音で日本に輸入されましたとさ!面白いですね。  Dscf3972

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看板にも 雪が積もり 冬ならではの景色です。

Dscf4028 Dscf4027 アルプスが綺麗!!

Dscf4039 Dscf4047 頂上の眺めは最高です。 Minna 11

nomuさんからとダンベエさんからの写真です。

Dscf4074 そろっと帰らなくては 楽しい1日が終りに近づきました。帰り道も 雪を楽しみながら 帰ります。 Dscf4083 Dscf4090

帰るまで すばらしい天気でした。また訪れたい良い山でした。 又皆さんと楽しいスノーシューが出来るといいな!!

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Mt. Fuji

   越前岳 

2008・1・1 メンバー2名

今年もすばらしい富士山の山を元旦から 見られて良いスタートを切りました。

Dscf3721 途中の自衛隊の演習場からみた富士山です。

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日の出が見られました。今年も一杯山に行けます様に!! 

Dscf3739 十里木から登ります。 約1時間30分で越前岳に到着

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最初は階段です。広々した気持ちの良いカヤトの広場です。富士山を背中に背負って・・・

Dscf3745 霜柱の凄いこと! \(◎o◎) Dscf3750

良い眺めです。

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Dscf3760Dscf3761 絵になる富士山 大好きです。

Dscf3778 楽しい霜柱の道

Dscf3779Dscf3782 頂上からの富士山です。

Dscf3783Dscf3791 頂上で新年の登山に (^O^)/C□☆□D\(^_^ )カンパーイ!!

Dscf3795 Dscf3796Dscf3797 富士見台まで 足を伸ばして富士山を満喫

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Dscf3826Dscf3827 帰るころは 雲に覆われてしまいました。

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越前岳再び登る 2008.1.6. メンバー5名

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素敵な富士山と一緒に みんなの顔がほころびました。

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何の実だろう! 青空に映えて綺麗だった。 Dscf3897 まだまだ眺めていたいのですが 帰りのバスが来ます。 また訪れます富士山 Dscf3898

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木六山

Usa_anime15 木六  2007.12.23. 相手方と 曇り

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今日は 何処に行こうか? そうだ木六山行こう! 行ったことないし もうヒルも居ないし 雪も味わえるし 静かな山だろうと 行ってみることにした。

昔八匹の頭へ連れて行ってもらった 反対側が登山道だったのは 覚えている。村松の山に来るのは 何十年ぶりだろう!!懐かしいな!

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ここが 登山道入り口です。

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最初は杉林を行きます。ヒルの頃は凄いです。

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魚の影を探している。いなそう・・・

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小さな川を渡って登っていく。

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雪が大分出て来ました。

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     水無平です。

Dscf3642 ところどころに 表示札がある。

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この木の下にナメコ発見。

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焼峰の神様とかろうじて読めた。

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尾根に登り上げると景色がひろがる。

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天気が悪いけど結構山が見える。

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ツララもあった!

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このあたりまでで

雪も深く登り時間も3時間過ぎていたので 今日はここで引き返します。多分ここから頂上までラッセルすると 後30分もかかるかな?お腹もすいたし峰の神まで 戻ってやっとお昼です。

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Dscf3680 お腹が空いていたので

美味しかった!

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猿軍団に会う

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下山した所から少し走ると チャレンジランドがある。

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そのすぐ傍に ある家なんだろう?

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懐かしい河原 昔 我が家の子供たちが小さい時良く寄ってここの河原でお昼を食べた所です。

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木六山なかなかかっこいい山です。

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帰りに見た夕日 綺麗だった。 

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